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 週刊少年ジャンプ26号感想
やった、何とか予告した日時の一日遅れでアップできたぞ!
今はもう木曜日という指摘もあるかもしれませんが、僕的にはまだまだ水曜日です。眠らなければ日付は変わらないのです。

そんな感じのジャンプ26号感想です。今週はほとんどの作品を扱っております。


週刊少年ジャンプ26号感想
 表紙は銀魂。銀魂の表紙イラストは毎回微妙にセンス悪いな…。いや、オサレでも困るんだけど。

 バトルスタジアム:
 ほー、こんなゲームが出るのですか。スマブラみたいで楽しそうだ。登場作品がDBとワンピとナルトだけってのはちょっと物足りないなあ。せっかくだから色々出せばいいのに…とも思うけど、それだとジャンプスーパースターズになっちゃうか。

 って武装錬金アニメ化ッ!?…いや、嬉しいっちゃ嬉しいけど、だったらなんで連載を打ち切ったか…!なーんか複雑な気分だなあ…。とりあえずアニメではカズキと斗貴子さんのストロベリー具合をじっくりしっかり描いて欲しいです。ラストはちょっと急展開過ぎたからなあ。アニメの紹介カット、どんなに格好良くキメてもパピヨンが居るだけでそこはギャグ空間になってしまうなあ。


銀魂 第百十八訓 六人揃えばいろんな知恵
 巻頭カラー。今回はいつになく色合いがキレイだなあ。神楽ちゃんがさっちゃんに見えた…。
 そして本編の内容はカッコいい扉絵とはかけ離れた底辺の戦い。下品と言えばこの上(下?)なく下品だけど、シンプルな絵柄のおかげか不快感はないんだよなあ。というわけで今週はすんごい面白かった!!以前の鍋の話を上回る、くだらない駆け引きの妙でした。
 「誰よりも早く紙を手に入れたものがこの勝負勝つ」「アイツ…俺たちの数手先までも見据えてやがる…」「さながら釈迦の手の平であがく斉天大聖の如く」など、いちいち大げさな表現が腹筋にダメージを与えてくれます。考えてみるとツンデレって単語がジャンプ誌面に登場するのは今回が初めてではあるまいか。ツンエロ委員長はともかくとして。
 最終的に紙やすりと思い人の写真とで究極の二者択一を迫る展開とかもう神。互いの覚悟の差というものをこんな形で描ききるとは!なんかもう感動しちゃったよ、ここまで来ると。


ONE PIECE 第412話 "好機は終わった"
 あー、やっぱ先週で終わりじゃなかったのか…。ワンピだなあ。

 なるほど、ナミの戦闘は"天候棒"に頼り切ってるから、本人の実力が関係ないみたいで何となくしっくり来ないものがあったんですが。航海士である彼女が使うことで"天候棒"の能力をフルに引き出すことが出来るって寸法ですか。天気予報を模した口上が面白い。
 今度こそ大技で決着。非常に映える絵だけど、もっと早く使えなかったのか、とか思っちゃいます。実は気圧配置とかを調整してたの?
 カギを奪うために服を破られてしまったカリファさん。またも眼福なフランキーだけど、彼女が起きて服が破られてることに気付いた時どう思うかがちょっと不安。

 「背筋を伸ばせ!!名刀"鼻嵐"!!!」ってまんま斬魄刀解放のかけ声だ。そんなこんなでようやくゾロとそげキングが分離。色々な戦況を混乱させたチョッパーは海へと落下。これでだいたいのごたごたは片づきましたね。あとはゾロ組とルフィが勝つのを待つのみ。
 さっきまでギャグやってたのに、分離すると急にカッコつけはじめるゾロとそげキングでした。このバトルにはナミも参加するのかな。
 ……あれ、サンジは?


BLEACH 228.Don't Look Back
 カウンセラー・朽木ルキアの悩み事相談室、織姫編。

 浦原から戦力外通告を受けて走り去る織姫。ダダダダダとか足音鳴らしながらあのなっがーいハシゴを登ってるわけですね。想像すると面白い絵面だ…。そしてなぜか脱いでる扉絵。織姫の骨盤、広過ぎじゃあないかい?
 
 そういえばルキアと織姫の組み合わせも珍しいような。大抵あいだに一護を挟んでたからなあ。なんか、思ってた以上にお似合いっすね。
 織姫は非常に物わかりのよいコだけど、その分遠慮しぃな所があります。ちゃんと本音を聞き出してあげるルキアはさすが。覚悟も大事だけど、それ以上に織姫は身の程をわきまえてるから、それ程に足手まといにはならないんじゃないかと。
 このままキスしてもいいんじゃないかってくらい良いムードと体勢になったところでひよ里乱入。どこのベタベタラブコメだよ。それにしてもひよ里って結構パシられてるよね。

 織姫は織姫らしくあっさりとヴァイザードと馴染みつつあります。藍染に攫われることで一護のみならずヴァイザードの行動をも混乱させる、そんな役回り?


アイシールド21 186th down 決勝点は21
 先週、「阿含はセナをトッププレイヤーとして認めかけている」的なことを言ってた割りには、まだまだ「テメーみてえなチビカスが」とか言ってますね、阿含くん。常にこういう思考であることが阿含の強さの源ってことなのか。セナが脅威であることは認めてるしね。

 セナも次第に阿含に対応し始め、観客も戻ってきてなんだか押せ押せムード。しかし一休の方が止まらず、ついにはキックで3点追撃されます。ある理由から、これが勝敗を決める決定打とのこと。ヒル魔が常々、一点でも取られたら試合が終わると言っていたのは脅しでもなんでもなかったようで。
 …うーん、もったいぶらないで教えなさいよ、ムサシ!ある理由ってなんだー。単純に時間が足りないってことでもなさそうですね。阿含を信用しているからこそのキックってことは、この3点によって神龍寺側の攻撃のチャンスが増える…とかでしょうか。
 ラストはようやくターンが回ってきたっぽい、モン太の我に秘策アリ発言。ここに来ていきなり一休の攻略法を編み出したってわけでもなさそうだし、覚悟の決まった表情からしてポジション変更の申し出か何かかな?


NARUTO No.308:サスケの力!!
 サスケの新技披露。千鳥を全身から発したり、刀に伝導させたり、ますます電気使いっぽくなっています。キルアかお前は。そしてせっかく勇気を出してサスケに向かっていったのに、攻撃する前にヤマト先生に阻まれて締まったサクラが泣かせてくれます。
 サスケは遂にナルトの内面にまで立ち入ってきました。これも写輪眼のおかげ?ほんと困った能力ですねえ。


To LOVEる-とらぶる- トラブル5 接近
 春菜とララ、第一種接近遭遇。ララはいきなり立ち入ったことを尋ねるし、春菜がリトのことを好きなのは簡単にバレてしまいそうな。このままバレて良好なライバル関係を築くのか、はたまたララがリトといちゃつくたび人知れず春菜が悶々とするのか、うーんどっちも悪くはない。
 弄光センパイは今後ライバルとして君臨したりするのかなあ。雑魚キャラ臭が漂ってるのでその可能性は低そうだけど、ちょくちょく出てきてはそのままやられていって欲しい。


メゾン・ド・ペンギン 第15回 他にはFLの返事とか書きました
・浮世絵くん…しょぼーんとした表情がいい感じ。
・日本迷作シリーズ…またもツンデレが。大石先生の好みなのか。こんなツンデレばっかの世の中だと人間不信になりそうですね。
・いとり先生とツキミちゃん…ついには手を組みましたか。なにこの無敵感。


家庭教師ヒットマンREBORN 標的98 20年後のランボ
 うわあ、強いじゃん!ランボのくせに…。電撃を操るバトルはカッコよかったけどね。今週はワンピとナルトに続いて電撃攻撃三連発ですね。でもなんでボヴィーノのボスは20年後のランボの角を持ってたんだ?一回呼び出したことがあるなら、10年後のランボも当然知ってるハズじゃあないですかね。
 レヴィを圧倒したところでタイムオーバー。バトルフィールドに足を踏み入れたら失格になるのは、踏み入った方?それとも踏み入れたれた方?前者ならためらう理由なんてなさそうですけどね。今更勝ち目なさそうだし。
 ここでしっかりと助けに向かうのはさすが主人公。もうちょっと早く行って欲しいところでしたが…。ちゃっかりとフィールドの外から攻撃してるのも抜け目ないな。


謎の村雨くん 第6話 敗北宣言
 先週はいきなり隕石が落ちてくるという超展開で度肝を抜いてくれました。今週はその続き。
 隕石を引き当てるほどのトラブルメーカーの割りに、直撃は免れるのは何の因果なのか。今回は天井に当たって貫通はしなかったみたいですが、屋外で狙われたら(?)ひとたまりもないな…。
 あのくらいの穴でここまで派手には崩壊しないだろーとかスパイダーズネットって微妙に格好悪いなーとかいろいろありますが、勝手に勝負を申し込んで勝手に負けを認める壬生先輩が可愛らしかったのでよしとします。


太臓もて王サーガ 第41章 スクール乱舞る
 下心満載の教育実習生が痛い目に遭うお話。この学校が如何に異常かがよく分かります。温子はいっつもああやって、会う人会う人にジョジョネタを振っているのか…。その後のネウロへのつなぎ方が巧い。あと木嶋の新芸蠅王の鎧に笑った。あの微妙な馬鹿っぽさを巧いこと描き表している!


エム×ゼロ M:4 脱出!?
 と言うわけでとらぶるに引き続いてM0が第四回センターカラー。愛花のソックス、ピンク色なのか…。もうちょっと肌と違う色にしないと、せっかくの絶対領域が映えないよ!

 密室からの脱出劇。今回も、愛花の暴走妄想っぷりや九澄のハッタリっぷりが光ってました。「魔法を極力使わない主義」ってのはなかなかに説得力があるし、ともすれば今後この作品のテーマにもなりうる話で興味深い。でも手が血まみれになるくらい頑張ると、普通の人は引くと思います。愛花が普通の人じゃなくてよかった!
 最後はなんとか愛花と仲直りしたようですが、ドサクサに紛れて柊先生を蹴倒したことは気付いてない?


魔人探偵脳噛ネウロ 第62話 熱【ねつ】
 トリックアートな扉絵が面白い。マンガでトリックアートって、ありそうで無いよなあ。

 引き続き弥子のテスト騒動。このネタをこんなに引っ張るとは思わなかったな…。面白いからいいけど。
 今度の家庭教師候補は吾代。会社での就労情景が頼もしい。この社長さん、日常においても嬉しいことがあると顔が光るのね。こんな一コマからも、過去キャラを大事にするこの作品の姿勢が見て取れます。まあ勉強は…仕方ない。高校の数学がどんなものかすら知らなかったんじゃあねぇ…。
 いつになく弥子へのちょっかいが手の込んでるネウロ。なんだかすっごい暇をもてあましてる感じですね。吾代待ちだったのかな。それとも、いたずらの感覚も人間風になりつつあるのか。
 結果として弥子を助けてしまうというのも何ともネウロらしからぬオチ。弥子的には平野さんのサービスが無くなったことの方が痛いかもしれないけど。しかし平野さん、弥子を恨むのは筋違いだよね。食中毒だったとしたらどう見ても残り物を出した彼女が悪い。いや、本当に悪いのはネウロだけども。

 最後に次回の犯人登場。今度はオタクネタか!最近は使い古されてる感じがあるけど「家たん… 燃え~…」ってさすがはネウロ、新しいな。
 ところで春川教授は?まさかまた次まで引っ張るとは考えにくいし、この放火魔は単なる前座の可能性が高いですね。この作品において真犯人を務められるほどのオーラがない。それと先週今週のテスト編も、一見すると息抜きの回にも見えますが、この作品のことだからそれなりに意味を持ったエピソードであった可能性があります。じわじわ本筋は動いてたしね。なんだか不自然に学校関係者の紹介も出てたし、今後学校を舞台にした事件への下地作り?


テニスの王子様 Genius310 あばれ獅子
 あ、あばれ獅子…。全く持ってこれに限ったことじゃないけど、ネーミングださっ!
 『あばれ獅子』は特に技というわけでもないし、『神隠し』も最近のテニプリにしては極めて普通な技だし、なんだかとっても地味な試合ですね。それでも面白いのが許斐マジック。12,13ページの千歳の絵がやばいって!首が、首がヘン!
 「『無我の境地』の奧には三つの扉があっとたい」ってのも相当やばいセリフですよね。テニプリ世界においてだって、テニスコートの上以外で発言したら一瞬で周囲から人が居なくなると思います。


ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 第72条 三つの影
 これから大ボスの所に乗り込もうというのに、初っぱなから妙にしょぼくれた旅立ち。さすがは魔法律教会、不祥事を隠すためなら現場の人間なぞ知ったことではないということか。
 スーツ姿の今井さんキター!この出で立ちでさらに刀とか振り回してくれたらもう一生ついていきます。しかし一緒になんだかウザイキャラもついてきてテンションダウン。ウザキャラってのはほんとやめて欲しいな。内藤ロンシャンの悪夢が…。
 ストーカー系美少女刺客(inメイド服)もキター!なんだ、最近のトレンドなのか、こういうキャラ。マンガのなかで見る分には僕も好きだけども。山岸由花子とか。
 ムヒョはムヒョで囲まれてるし、ここはロージー一人で切り抜けるしかないようで。純粋な敵意を持ってるわけじゃなさそうだから、なんとでも切り抜けられそうではあるけども…。


みえるひと 第四十二譚 十七年前
 旧明神が死んでいることを、えらくまああっさりと受け入れたもんだなあ。ここでゴネられても話がややこしくなるだけだし、いいんだけど。
 古くからの慣習に捕らわれず、"無縁断世"をも幸せにする方法を考えようとする旧明神と湟神のじいちゃんが超カッコよかった。ああ、じいちゃんはともかく旧明神はもう居ないんだよなあ…。惜しい人を亡くした(亡くしてた)ものです。
 敵のコクテンとかいうキャラ、このマンガにしては珍しく、というかようやく萌えキャラっぽいのが出てきましたな。コウモリ耳?みたいな斬新なパーツ持ってますけど。その羽根を敢えて耳の位置に付けるあたり、作者のコダワリを感じました。


べしゃり暮らし Vol.25 回りくどい
 玉木君…キミは本当に面白いよ…。
 弱ツンデレの圭右、遂に辻本に告白!そんなに照れくさがられると、読んでるこっちが恥ずかしくなります。何にしろこれでようやくゴタゴタ解決。ロッテンマイヤーズを悪役ポジションに持ってくることで、対決自体も熱くなってきました。その他、梅垣と辻本に同じネタを振って反応を見比べるとことか、話の持っていき方がいちいち巧いなーと思います。後は玉木君がどう動くのかが気になるところ。動かない可能性も割と高いけど。


ツギハギ漂流作家 第16刷 6つめの穴
 フヒトの神出鬼没っぷりは半端じゃない、と言ってますが、少なくともこの古書店には何度も訪れてるみたいだから、一生分の運ってのはちょっと言い過ぎじゃあないですかね。巴の行きつけでもあるんなら何度か会ってたっておかしくないくらいでは。

 だからー、この洞窟って今まで数十回も室町杯で使われてたんでしょ?最初の分岐点の情報くらい把握しとけよ!序盤の道順なんか誰も書かない、と言う言い訳も苦しいなあ…。
 ましかし、洞窟探検というのは燃えますね。僕がダンジョンマニアだということをさっ引いても、洞窟には夢とロマンがあります。小学校の頃、町の下に人知れず眠っていた防空壕を探検する本にはまった記憶が。鍾乳洞の写真集とか好きだったし、こないだのNスペ・プラネットアース第3回、幻の水晶張りの洞窟とか超燃えたし。
 だから洞窟探検はもっと本格的にやって欲しいわけです。こんな軽装で、かつたった100時間でそんなに探索できるわけないじゃないか~。しかも床とか壁とかが薄すぎるんですよ。よく崩壊しなかったなあ…。
 うーん、ツッコミ所は相変わらず多いのに、洞窟というだけでときめいちゃう自分がいます。人知れず眠り続けた大遺跡…とかもいいね!この作品、冒険パートだけならかなり波長が合うんですけどねえ…。


タカヤ-夜明けの炎刃王- 12話 斬り拓けない道はないんだッ!!!
 最終回。というか擬似的な12週打ち切り。
 まあー…ね、ちょーっとムリがあったんじゃないですか、いきなりのファンタジー路線は。読者を置いてけぼりって表現がまさにふさわしい。金未来杯一位という栄光の作品が、どうしてこんな袋小路に迷い込んでしまったのか…。思えばこの作品、今まで何度も打ち切られそうな空気を出してた割りには、不思議と生き残ってきた作品でした。詳しい分析は他の感想サイト様に任せるとして、まあ色々事情があったんだろうな、と思うに留めておきます。
 とにもかくにも、坂本先生、お疲れ様でした。世の中、斬り拓けない道だってあるんだッ!!!


ピューと吹く!ジャガー 第243笛 謎の丸見え研究所
 先週、この謎の建物にのりこむ空気をバリバリ出しておきながら、今週はジャガーとピヨ彦のデート風景に終始するという素晴らしい展開。以前ハミちゃんを追って金持ちの邸宅に侵入した時の苦い思い出が残ってるんでしょうか。でも不法侵入はいけないからという理由で謎の研究所に入らない主人公なんて初めて見たよ!行くか行かないか迷いに迷って、行ってみたら終わっていたというリアルな状況がとっても切なかった。
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WJ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:4
(2006/06/01(木) 02:49)

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コメント
 
あらあら、タカヤ終わっちゃったんだ・・・。そっかそっか。まぁ、別に言う事は無いけど。
URL | ruru #- | 2006/06/02(金) 20:54 [ 編集 ]

 
僕も言うことはないです。
黙祷してますから。
URL | 機織 #cxq63l9s | 2006/06/03(土) 15:13 [ 編集 ]

 
そこでタカヤのコミックスを全巻そろえる予定の僕がやってきましたよ
URL | 島田部 #KwC7fVnI | 2006/06/03(土) 21:55 [ 編集 ]

 
む…無茶だ…。危険すぎる!
URL | 機織 #cxq63l9s | 2006/06/04(日) 10:57 [ 編集 ]

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